簡単にDHA・EPAを摂取できる缶詰ってどうよ?

魚の缶詰って、一人暮らししてた頃は毎日お世話になったくらい、ご飯のおかずにピッタリなんですよね。
俺的にはさんまの蒲焼を3年間くらい毎日食ってました。
あれと、納豆があれば食事に困る心配なんてなかった…

 

でも結婚して、いざ振り返ってみると魚の缶詰ってほとんど食ってないんだよなぁ。
嫁が刺身を買ってくれたり、サバを焼いてくれたりしてくれるからなのかもしれないな…

 

改めて魚の缶詰について調べてみたので、忘れる前にこうしてサイトに記載しておこうと思います。

 

面白いので、俺的にランキングをつけてみました〜。
ランキングを決めた基準はDHA・EAPの量と美味しさから独断で決めさせていただきました♪

 

DHA・EAPを缶詰で!

 
さばの大根おろし煮
DHA: 2,380mg/EPA: 1,458mg

 

この缶詰は、手を加えなくても十分美味しかったので、皿にうつしかえてご飯と一緒にいただきました。
酒のつまみにする場合は、自分で大根おろしを乗せた方がいいかな。
俺的には、生姜のすりおろしを合えても美味しいかも・・・
3日に1回程度しかビールは飲まないんですが、せっかく飲むならおいしいつまみがほしいですよね。
こうやっていろいろ調べていくと、どんどんレパートリーが増えていくので晩酌の日数が増えるかも…なんて。

 
 
ぶりの味噌煮
DHA: 2,200mg/EPA: 860mg

ぶりの味噌煮は俺の中では朝食でいただくと決まっています!
だいこんの味噌汁と炊き立ての白いあったかいごはんときゅうりとなすの浅漬け。
そして、それらのおかずの中で第一位の存在感のぶりの味噌煮。
丸々ひとつ食べきれちゃうところがイイっすね。
こんなに美味しくて、栄養満点だなんて、サイコ〜です。
食べ過ぎには注意マーク。ぶりの味噌煮、ぜひぜひ食べてみて下さい。

 
 
からふとます水煮(さけ)
DHA: 765mg/EPA: 872mg

普通のシーチキン缶詰のようなものです。
そのままサラダに入れて食べるのもいいし、サンドイッチにしても美味しかったですよ。

 

俺が美味しかったレシピ

鮭ネギ

 

引用元:作り方

 

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